追浜周辺の稲荷社など
金沢に続いて、地元追浜でも稲荷社を廻ってみました。 【豊海稲荷】須賀市追浜東町3丁目41 【稲荷社】雷神社境内社(須賀市追浜本町1丁目9) 【立石稲荷大明神】須賀市追浜南町1丁目 【稲荷社】横須賀市浦郷町3丁目19 【
金沢に続いて、地元追浜でも稲荷社を廻ってみました。 【豊海稲荷】須賀市追浜東町3丁目41 【稲荷社】雷神社境内社(須賀市追浜本町1丁目9) 【立石稲荷大明神】須賀市追浜南町1丁目 【稲荷社】横須賀市浦郷町3丁目19 【
【町屋神社】 旧名は牛頭天王社で、洲崎神社境内の天王社が御旅所となっています。 町屋神社由緒 御祭神 素戔嗚尊/須佐之男命(スサノオノミコト) 当社は地元の言い伝えに寄れば、大阪城落城後、豊臣側の家臣が元和元
久遠山大悲院良心寺は、浄土宗鎮西派知恩院の末寺で14世紀末頃の創建と伝えられていますので追浜地区では最も古い寺院の一つです。この寺の境内には、恐らく自生と思われるヤマユリがあったのを思い出して、朝のうちに訪ねてみました
先週廻った社の内、祭神が不明だった一の宮神社の由緒を調べに、朝から逗子市立図書館へ。この神社は浅草から勧請されたことが判明しました。家に戻って新編相模国風土記稿の該当部分を参照すると、原文通りの引用となっていました。現
逗子八景の小坪歸帆で知られる小坪地区には沢山の神社があります。明治時代末期の合祀令の際に境外末社という形で合祀したためではないかと思われますが、どの社も社域は狭いながらよく整備されていて、祭神が予測できる名前が残されて