二子山へ
久しぶりに尋ねた二子山ルートは、昨夜までの雨でぬかるんでいましたが、下二子山からの下山道の修復が終わっていました。上二子山山頂のエゴノキはの開花はもう少し先になりそうです。 維管束植物の分類【概要、小葉植物と大葉シダ […]
今日は、大船フラワーセンターへ。往路の朝比奈切通しでは、ツルカノコソウが目につきました。春薔薇の季節には少し早かったのですが、モッコウバラは見頃でしたし、早咲きの原種バラ『ロサ・ギガンテア』の花を見る事が出来たのは初め
『博物誌』の名を冠する著作は世に多数あり、大プリニウス(A.D.77)、ビュフォン(18世紀)、ルナール(1896)などが良く知られていますが、我が国にも広義の博物誌は多数あります。中でも1956年から1957年にかけ
逗子では、ナガミヒナゲシの群落をみかけました。 維管束植物の分類【概要、小葉植物と大葉シダ植物、裸子植物、被子植物(APG-IV体系)】【生物系統樹】 【本日更新】タテハチョウ科 シャクガ科 クモ目 【参考】○は本日